お知らせ

  • 第58回モーダイタリア展

    第58回モーダイタリア展(7月6日〜8日)を東京のベルサール渋谷ガーデンに訪ねました。今回もイタリアの出展者は、来日せずに来春の新作サンプルを送ってきて日本の代理人、または通訳が接客するというコロナ禍での見本市となってしまいました。しかし、取引先の Roberta Gandolfi とは、ズー...
  • イタリアバッグ展(5月27日〜6月1日)の販売員募集のお知らせ

    5月27日(木)〜6月1日(火)開催の「第10回復興と再生のためのイタリアバッグ展」の販売員を募集しております。6日間の短期の勤務のためファッション販売経験者に限らせていただきます。2021年5月27日(木)〜6月1日(火)11:00〜19:00(最終日は、18:00まで)仙台市青葉区春日町6...
  • 第10回 復興と再生のためのイタリアバッグ展 - ポストコロナの世界とモード-

    2021年5月27日(木)〜6月1日(火)11:00〜19:00(最終日は18:00まで)仙台市青葉区春日町6-15 GIPビル1階メリーメリークリスマスランド担当者直通:090-2273-4885 3・11東日本大震災から10年が経過いたしました。しかし、その傷跡は充分に癒えたとは言えません...
  • 2020年イタリアバッグ展のお知らせ

    ーポストコロナの世界とルネサンスー  3・11大震災から9年。復興と再生への途上にありますが、新型コロナウイルスのパンデミックという新しい問題が起きてまいりました。14世紀ペストによってヨーロッパの全人口の約3分の1の生命が奪われてしまいますが、ペスト終息の後生きていることの喜びがルネサンス...
  • ポストコロナの世界

    新型コロナウイルスのパンデミックによって、40万人を超える死者を出しながらも第一波が終息を向かえている。第二波、第三波に身構えながらポストコロナの世界を考えていきたい。イタリアでは、5月4日から操業を再開しデル・コンテ、フォンタネリ、ロベルタ・ガンドルフィの各社は、犠牲者を出すこともなく既に輸...
  • イタリアで操業の再開

    5月4日(月)、イタリアの取引先では、操業を再開いたしております。ロベルタ・ガンドルフィ社、フォンタネリ社からの情報によりますと注文品が今週から出荷となります。新型コロナウイルスのパンデミックによって顧客の皆様には、大変ご迷惑をおかけいたしました。あと少々お待ち下さい。Made in Ital...
  • 休業のお知らせ

    宮城県による緊急事態宣言に沿って、4月25日(土)〜5月6日(水)までローズ貿易㈱は休業させていただきます。新型コロナウィルスの一刻も早い収束に向かって努力していきたいと思います。メール、及び電話での連絡は可能ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。
  • 2019年イタリアバッグ展のお知らせ

    ー再生をデザインするー  3・11大震災から8年。今年は、「再生をデザインする」がテーマです。自助努力で再生に向かって歩んでいくためにバッグというオブジェからその活動をサポートしていきたいという思いから出発いたしました。この弊社の企画デザインがフィレンツェの職人企業フォンタネリ社(1860年...
  • WEBモデル募集

    イタリアバッグのアンナマリアでは、WEBモデルを募集いたしております。ネット販売の拡充にあたって、仙台市近郊にお住まいの方でモデル御希望の方は奮って御応募ください。応募の際は、当店アンナマリアのサイト(https://www.annamaria.jp)をよく御覧になってからお願いします。 採用...
  • 2018年イタリアバッグ展のお知らせ

    「記憶」・「再生」・「身体」・「モード」 3.11大震災のカタストロフィから七年が経過し、本展も第7回となりました。今年のテーマは、「記憶」・「再生」・「身体」・「モード」です。2万人に及ぶ死者の中には知人もおりました。現在進行形の福島第一原発の事故によって連絡さえ途絶えてしまったお取引先も...
  • 2017年イタリアバッグ展のお知らせ

    第6回-復興と再生のためのイタリアバッグ展 モードにおける色彩革命  モードにおける色彩革命とは、男の子は黒いランドセル、女の子は赤といった固定観念から解き放たれて自分好みの色で自己表現を目指すことを意味しております。イタリアの色彩感覚は、地中海世界の青い海、降り注ぐ太陽とたわわに実ったオレン...
  • 12月9日(金)〜24日(土)クリスマスセールのお知らせ

    2016年12月9日(金)から24日(土)にかけての16日間、仙台の冬の風物詩定禅寺通りの光のページェントに合わせて、クリスマス・セールを開催いたします。クリスマスの時にこそお世話になったあの方へ、大切なあの人へ、自分自身へのご褒美にイタリアバッグのプレゼントは、いかがでしょうか?お財布などの...